2007-10-10 04:26:19 (2 years ago)
「いつか話そう、この物語の結末を」
いや〜今日は引き渡しが何件もあり、
一番気にかけていた物件の落ち着き・・・
といいながらも、会社以外の仕事もあるのですがこれも又急ピッチで終わらせ、
1時過ぎに帰宅、2時ぐらいから映画を見てしまいました。(笑
とてもよかったので、ご紹介します。
「あるいは裏切りという名の犬」というフランス映画です。
もっちろん!フランス映画ですから、ワインを飲みながら・・・(笑
昔、親友だった刑事が・・・
お互いの信念のために、一線を越えるのです。
その裏切り!?が・・・
実話はじつはなんです!?実話なんですって〜
明日は何を見ましょうかね。皆さんのおすすめ教えて〜
2007-10-10 00:46:05 (2 years ago)
アンドロイドに必要なもの=人工知能
アンドロイドに必要なもの=二足歩行
アンドロイドに必要なもの=人間的容姿と表情
ちなみに「アンドロイド」と「サイボーグ」の違いは・・・
アンドロイド=人によって製造された人間を模した機械、人形ロボット
サイボーグは=人間をベースにした機械化、電子化、コンタクトレンズや
心臓メーカーは広義のサイボーグといってもおかしくないです。
はいっ!3行インスタント説明で準備運動は出来ましたでしょうか。(笑
さて、人工知能もある程度開発は出来「ベイズ理論」という
事前確率と事後確率により簡単な未来が想定できるようにあり、
人工知能のプログラムの一つとして使われてるようです。
二足歩行も「大人の科学」みたいな月刊誌の付録のおもちゃレベルもののおかげで生活に近くなってきましたし、
じゃっ!最後の人間的容姿と表情は・・・
確かに容姿は可能でしょうでしょうね・・・有名な原型師とかに頼めば・・・
実際の人を型取りすれば簡単ですよね。
でもっ〜その表情を可変することは可能でしょうか。
流石っオタク大国、日本っ!
動画ありっ!必見です。ラブ(笑
早稲田大学とドコモが共同で開発している顔ロボット「WD-2」
2007-10-07 15:06:48 (2 years ago)
オイラ目が悪いので、「ic-berlin」の眼鏡をかけていますが・・・かなり気に入ってます。
別のモノを購入したいのですが、レンズを入れると2桁コースなのでなかなか・・・なかなか
仕事の付き合いで巷で言われてる「3プライス眼鏡」を買いました・・・
黒縁のセルフレームなのですが、そちらの方が似合うと言われてしまい複雑な気持ちです。(涙
で、目が悪すぎるので眼鏡の不自由さが当たり前になってきてます。
眼鏡をかけてないのに、(コンタクト着用時)眼鏡を触るそぶりに気づき
条件反射になっていることにかなりショック!(涙
でで、レーシックを考えてます。
でででっ、サングラスをかけたいのです。お・さ・れサングラス!
この前、展示会で「クリスチャン・ロス」のサングラスが並んでいたのでかけてみました。思いの外、似合っててますます欲しくなりました〜欲しいっ!「scorpion」か「v.i.p.Shades」欲しい〜っ!かけたい!
と、3連勤の中日・・・会社で一人パソコンに向かってこもってます。
これじゃー目が悪くなるよね。(涙
2007-10-05 00:20:28 (2 years ago)

再開発や解体の対象になっている建築物をどう保存し、再生するかについて、日本建築学会が「建造物の評価と保存活用ガイドライン」をまとめました。
このガイドライン作成のきっかけになったのは、日本の代表的なモダニズム建築として知られる東京・六本木の「国際文化会館」のリニューアル。
設計はル・コルビジェの弟子だった「坂倉準三」、「前川圀男」、アントニオ・レーモンドに師事した「吉村順三」という3人にによる珍しい設計で、日本建築学会作品賞を受賞している建物です。
歴史的価値▽文化・芸術的価値▽技術的価値▽景観・環境的価値▽社会的価値の5つの基本的価値を提示し、建物の価値を多角的に理解してもらうことを目的としているらしいです。もっと知りたい方は、日本建築学会からPDFのDL出来ますのでモニターに穴が空くまで読んでください。(笑
大学を卒業するときに、「DOCOMOMO」という「モダニズム建築を保存しようとする団体」があるのですが・・・坂倉準三氏が設計した「神奈川近代美術館」を保存対象としておりました。美術館(建築)のための美術館を設計したのを思い出しました。そういえば、日本建築協会に寄贈したんだな〜
古い物が全て良いと思いませんが、新しい物が悪いとも思いません。
でも、共通することは純粋なコトなのかもしれない・・・
だから壊れゆく、忘れていく良いモノやコトを大切にしていくことも新しくクリエイトすることなんですよね。
2007-10-04 16:02:43 (2 years ago)
装苑が70周年+1年を記念した
「ペーパーファンタジー」展をラフォーレ原宿で開催中。
いままでの装苑紙上で特集した“ファッションを感じさせるもの”を
テーマにクリエーターが紙を使って作り上げた全30作品を再構成して展示する。
装苑5月号に掲載された「装苑実験室グラフィックデザイナーと創るモードページ」の
世界を再現した体験型の展示や、装苑一押しのブランドの展示即売会がエントランスにて
行われる。また、ラフォーレ原宿内の会場や周辺のカフェとも連動したイベントも開催中。
会場ともに入場無料となっている。
装苑70th+1「ペーパーファンタジー」展
会期:9/26(金)〜10/8(月) 11:00〜20:00(最終日18:00)
会場:ラフォーレミュージアム(入場無料)
CINRA 2007/10/1
文化出版局
ソマルタの廣川さんが出品してるようですので、週末行ってきます〜
恐らく・・・この前ラフォーレ期間限定ショップの前に置いてあったモノだと思いますが・・・